芸能・アイドル

番組宣伝ではなかったのか。
しかし、前回の降板といい今回といい、新番組開始直ぐに起こしていることから、この人はストレスをこのようにしか発散できないのかもしれない。
方法はいただけないが、同情の余地はあるのではないか。
…が、それも「自筆の署名入り釈明コメント」で帳消し。
「二岡が相当酔っていたこともあり『路上で揉(も)めるのも目立つと思い、やむなく入りました』」などという、二岡への思いやりのない自己弁明の発言はキャスターとして痛い。

スキャンダルタレントとしても、あまりに行き過ぎた気がする。

デンジャラスなタレントはテレビ局にとって使い道があろうが、リスキーなタレントは使えないだろう。

TBS、フジテレビの新番組立ち上げで問題を起こし、日本テレビの系列のジャイアンツ選手と不倫…と、テレビ業界で生きる人間としては、ある意味、スゴい。

彼女に明日はあるのか。

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Yahoo!ニュース

山本モナまた不倫!?G二岡とラブホテル

デイリースポーツ [7/10 9:28]
タレント・山本モナ(32)が、巨人・二岡智宏内野手(32)と“ラブホテル不倫”したことが9日、発覚した。10日発売の週刊誌「女性セブン」が報じたもの。今月6日に、フジテレビ・関西系情報番組「サキヨミ」で1年9カ月ぶりにキャスター復帰したが、その当日の夜のことという。モナはこの日、ファクスでコメントを発表。ラブホテルに入ったことは認めたものの“男女の関係”は否定。「軽率な行動であった」と反省の弁をつづった。
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1年9カ月ぶりにキャスター復帰した直後の行動が、とんだ物議を醸すことになった。
「女性セブン」によると、6日の「サキヨミ」の第1回の生放送終了後、モナは、行きつけのゲイバーで巨人・二岡ら複数で盛り上がった。閉店後、モナと二岡はタクシーに乗車。2人は車中で肩を寄せ合い、熱いキスを何度も交わし、そのまま五反田のラブホテルに入っていったという。

モナにとっては、またしても妻子ある男性が相手。06年10月にも、妻子を持つ民主党・細野豪志議員との路チューが報じられた。そのためわずか5日の出演で「NEWS23」を降板した。
6月の「サキヨミ」制作発表会見では「ああいうことはもうしない。スキャンダルに気をつける?普通に生活するだけです」と誓っていたモナ。今回の一件でフジテレビは「事実関係を確認中ですのでコメントできません」としたが、13日出演については未定で、このまま降板の可能性も。
この日、モナは自筆の署名入り釈明コメントを発表。二岡が相当酔っていたこともあり「路上で揉(も)めるのも目立つと思い、やむなく入りました」と2人でラブホテルに入った事実は認めたものの「本当にお酒を飲んだだけで、ほかには何もなかった」と“男女の関係”は否定。

「不適切な関係と誤解を招く場所に入ったことは事実であり、軽率な行動であった」と反省の弁を並べた。
この日モナは、東京・大井競馬場で行われたジャパンダートダービーの表彰式でプレゼンターを務めた。移動の際には、大勢の関係者が顔まで隠すなど徹底ガード。セレモニーの間には、一切この件に触れず、報道陣の呼び掛けにも無言を貫いた。今後のモナの“サキユキ”が注目される。
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作為感じる“不倫騒動”

なぜ“不倫騒動”と“ ”付きなのか。

なぜ見出しが「モナ ニ岡と不倫騒動」であって「モナ ニ岡と不倫」ではないのか。

なぜ「モナが復帰した当日」なのか。

「サキヨミ」するまでもなく、おかしいでしょう。


10日の処分発表、フジテレビが仕切る番組宣伝ではないのか。

初回にしてすでにテコ入れが必要なのか。

この手は二度と使えまい。
それとも番組中のコーナー化するのだろうか。
「モナの今週の不倫騒動」みたいなタイトルで。
しかし、報道番組はニュースを「伝える」のであって「作る」のはダメだ。

ところで二岡は確信犯?被害者?

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Yahoo!ニュース

noteモナ ニ岡と不倫騒動

スポーツニッポン [7/10 7:00]
フジテレビの新情報番組「サキヨミ」でキャスター復帰した山本モナが、またも“不倫騒動”。相手は巨人の二岡で、2人はモナが復帰した当日深夜に都内のラブホテルへ。10日にも処分発表。

エンタメ総合

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